沿革

沿革

平成元年5月 西日本電線(株)で製造していた電線周辺製品(ユニットケーブル及び分岐ケーブル等)の加工請負を主目的として(株)西電デンソーを設立(資本金1,000万円)
平成3年8月 光ケーブル製造部門の加工請負を開始。
平成6年1月 西日本電線(株)挾間工場稼動に伴い、挾間事業所での加工請負を開始。
平成17年3月 挾間事業所にVVFケーブル製造設備が導入される。これによりユニットケーブルの一貫製造が可能となる。同時に分岐ケーブル製造部門が大分事業所へ移設される。
平成18年4月 一般労働者派遣事業の資格を取得。
平成19年7月 (株)北海道西電デンソーを吸収合併し、石狩事業所を開設。また、資本金を4,000万円に増資。
平成20年5月 電子ワイヤー製造部門 電車車輌用ハーネスの加工請負を開始。
平成21年10月 電力機器製造部門・チューブ製造部門の加工請負を開始。
平成26年3月 石狩事業所を閉鎖
平成26年8月 大分ドラム(株)のドラム事業を西日本電線(株)が吸収。それに伴いドラム製造部門の加工請負を開始。
令和元年10月 ドラム事業を富士資材加工(株)へ譲渡。それに伴いドラム製造部門の加工請負を廃止。
令和4年4月 千葉RC製造部門の加工請負を開始。
令和6年4月 労働者派遣事業を廃止